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群馬県 椀名条山 バンガロー泊 低山ハイキング

2008年11月23日 17:14

今週末は、群馬県にある椀名条山(わんなじょうやま)標高 1051mを目指すことにしました。
今回はあらかじめ、登山入り口近くにあるキャンプ場「黒坂石バンガローテント村」でバンガローを予約しておきました。
もう寒いのでテントは厳しい。

わたらせ渓谷鐵道「沢入(そうり)」駅の横を通過する細い道を進みます。
沢入駅
なんともレトロな情景


細い道を看板を頼りにさらに進むと、程なく本日のベース基地「黒坂石バンガローテント村」に到着。
黒坂石バンガローテント村

清掃が行きとどいており、とても気持ちがよいキャンプ場だ。
(管理人さんもとても親切なかたで、なんだか安心できる)

XDSC_000500.jpg
「ツリフネ橋」と書いてある

キャンプ場のすぐ下に椀名条川が流れており、清流の心地よい音が周囲に漂う。

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これが、本日のベース基地 バンガロー「やしおつつじ」。

やしおつつじ

おお!とても綺麗!
木の状態もまだ新しいようだ。
電気がついている・・・、折角ランプ持ってきたのに・・・(涙)。
やしおつつじ2F

こちらはロフト部分。
寝るときはここで寝るようだ。

XDSC_001200.jpg

椀名条山はあの奥に見える山だな!
よし、行くぞ!!! 目指せ!椀名条山 山頂!!!


黒坂石バンガローテント村の管理人さんにもらった地図では、のぼり2時間ちょっとで到着の予定。
最初は遊歩道を歩くようだ。
XDSC_001300.jpg

・・・って、いきなりすごい枯葉の山!!!うぅ、すごく歩きづらい・・・。

XDSC_001400.jpg

やっと遊歩道という感じになってきた。
遊歩道も10分も歩くと無くなり、急な斜面をひたすら登る。

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つっ辛い(汗)。
登山者が少ないのか、枯葉が多いからなのか、登山道が非常に不明確。
赤いマーキングを探しながらひたすら登る。
XDSC_001600.jpg

取り合えず尾根に出た! ふぅ~っ。
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一休みしてから、一気に登るぞ!
今日はトレッキングではなく、登山だ!頂上を目指ざすことが目的!!!
(トレッキングと登山の違いはこちらを参照)

XDSC_001800.jpg

いやぁ、それにしても急勾配だ。
目標物も無く、景色もまったく変わらない。
所々に「椀名条山⇒」という看板は出ているが、何時になっても着かない・・・。
道はあっているはずだが、もう3時間以上も歩いている。

もうダメだ!!!

・・・今日は、登山ではなく"トレッキング"にしよう。。。汗。

XDSC_001900.jpg

登山口から約3時間30分。
この特徴のある木のところまで来た。
いったい頂上までどれくらいの位置だったのだろう?

黒坂石バンガローテント村へ戻る


黒坂石バンガローテント村は、AC電源が完備されており、家から持ってきたハロゲンヒーターを付け暖を取る。
ポカポカとはいえないが、前回のテントに比べたら格段の暖かさ。
XIMG_017000.jpg

はぁ、快適。
椀名条山 山頂には到達できなかったが、秋の空気を堪能できた。満足×2。
XIMG_017100.jpg

椀名条山 トレッキングの苦い記憶を魚に、いつもの焼酎で締める。

バンガロー泊 低山トレッキングもなかなかよいものだ。
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今週末の宿泊 低山 ハイキング 装備品の買出し(その2)

2008年11月21日 19:00

今週末の宿泊 低山 ハイキング 装備品の買出しでジョイフル本田へ行ってきました。
XDSC_003600.jpg

前回のテント泊 女峰山 登山では、LEDの小さなランタンを持っていったのですが、明るさが足りず、
小さなテントの中でも暗く感じました。
明かりの大切さを実感したので、今回は少し大きめの蛍光灯ランタンを買ってきました。
単一乾電池 6本は痛いですが、コールマンなのに 2,280円とお買い得!

本日もう一つのアイテムはこちら。
熊よけ鈴!
XDSC_003500.jpg

実は今まで持っていなかったんです。
これも前回の女峰山 登山で鹿に出会ってから必要性を感じました。

さて、後は秋の夜長、インターネットでいろいろ調べて、明日の場所を決めよう!

今週末の宿泊 低山 ハイキング 装備品の買出し(その1)

2008年11月21日 17:17

明日から宿泊で栃木県のどこかへ登山に出かける予定。
秋の紅葉シーズンも終わり、道路は空いているかな?

さて、今日は有休。
いつもより遅く起きた朝は、まずお昼ご飯から。

■ごへいめん
 栃木県宇都宮市道場宿町1055-4
 028-667-8400
ごへいめん

国道408号線沿いにあるお蕎麦屋さんです。
柳田街道と408号線が交差する交差点を、真岡方面に向かって進むと、ほどなく左手に現れます。

ごへいめん 店内

午前11時の開店に合わせて行ったので店内は空いています。

ごへいめん カツ丼(750円)

私は蕎麦の味がわからない男なので、蕎麦屋で注文するのはいつも「カツ丼」。
この店のカツ丼(750円)は最高!
カツも大きくやわらかく、甘くしっかりと煮込まれており、卵はとろとろ。
まさにお蕎麦屋さんのカツ丼!!!
超お勧めです。

その2へ続く

「栃木県 低山ハイキング」ブログ Newデザイン!!!

2008年11月19日 21:58

「栃木県 低山ハイキング(登山・トレッキング)」ブログを作成して早1ヶ月が経過し、1,000人のかたにご訪問いただきました。
どうもありがとうございました。

これを一区切りとし、ブログのデザインを一新しました。

B12312100.jpg
タイトルの画像も新しく作りました。


まだまだ、気に入ったデザインにはなっていませんが、徐々に整えていきたいと思っています。
これからもどうぞよろしくお願いします。

栃木県 鞍掛山(標高 492m) 低山ハイキング

2008年11月15日 17:02

昨日 金曜日はとても暖かく登山・ハイキングにはもってこいの天気。
・・・ならば、"超 低山ハイキング"ということで、目指したのは栃木県 鞍掛山(標高 492m)。
国道293を射撃場方面へ曲がり、射撃場と通り過ぎて細い林道(?)をひた走ると、本日目指す鞍掛山 登山道入り口にたどり着きます。
鞍掛山01

(簡単に書きましたが実は相当迷って、結局は通りかかった人に聞いて、やっとの思いでたどり着きました(笑))。
鞍掛山02

登山道の案内板。なかなか詳しく書いてありとてもありがたい。
鞍掛山03
"いざ!出発!!!"

鞍掛山04

登山道の下には小川が流れている。
薄日も差してきてとても気持ちがいい。
鞍掛山 神社

お地蔵様に出会った。岩がちょうど雨よけになっているのでしょう。
鞍掛山 水場

水場だ!
もってきた水筒はほとんど満タン状態なので、少しだけ飲むことに。
・・・ヌルイ。・・・この水場の水って飲めるのですか?
鞍掛山 大岩

随分ゴツゴツしてきた。
これを登れば"大岩"だ!

大岩からの展望は最高!!!
鞍掛山 大岩 展望
鞍掛山 大岩 展望
鞍掛山 大岩 展望

平日ということもあり、他に登山者もいなかったので、贅沢に大岩の上でお昼ご飯を食べました。(スーパーのお惣菜おにぎりですが・・・。)

さて、休憩も終わり、一気に鞍掛山 山頂を目指す!!!

鞍掛山 山頂
鞍掛山 山頂
到着! 鞍掛山 山頂(標高 492m)。


鞍掛山

祠があったので、「またご縁がありますように」ということで 5円をお供えして帰りました。

低山ということもあり、体への負担も少なくとても気持ちがいい山でした。
鞍掛山、ご縁があれば是非もう一度登ってみたい山です。

Windows Vista SP2 Build 16497 適用!!!

2008年11月15日 11:40

私は Windows Vista Enterprise SP1 マシンを登山情報の収集に使っています。
そろそろ Vista SP2βに関する情報が出ているかと思いインターネットを検索していると「Windows Vista Sevice Pack 2 を Windows Update からダウンロードする方法」という記事が! 何!?

方法は、レジストリを変更してWindows Updateから Vista SP2 Build 16497を適用するというもの。
早速、上記記事を参考にWindows Updateを実行!
Bupdate200.jpg

出た!「Vista SP2 Build 16497 for x86」!!!
早速インストール。
Binitial00.jpg
Bprogress00.jpg

その後、20分程度経過。再起動1回。
Bend00.jpg

成った!Windows Vista Enterprise with Service Pack 2!!!

使用感はというと、う~ん、パフォーマンスの若干向上といった感じでしょうか。
ちなみにWindows Vista SP2の機能追加点は以下の通り。
 ・Windows Search 4.0の追加
 ・最新のBluetooth仕様をサポートしたBluetooth 2.1 Feature Packの統合
 ・ブルーレイメディアへの書き込みのネイティブ対応
 ・無線LAN設定を容易にするWindows Connect Nowの追加
 ・exFATファイルシステムにおけるUTCタイムスタンプのサポート

冬山登山の食料。定番を入手! 298円!!!

2008年11月12日 21:40

登山用の食料としてアルファ米などのアイテムに手を出したが、極寒のテントの中でもっとも食べたいと思った食料はなんと定番の「サッポロ一番 みそラーメン」でした。

極寒テントの中での価値観は普通ではなく、手の込んだスポーツドリンクよりも、水場で汲んだ水を沸かしただけの単なるお湯のほうがより幸せに感じる。
熱湯を注いで30分近く放置した生ぬるい米よりも、熱々のインスタントラーメンのほうが「食べたい!」と感じるのは当然のことだ。

・・・ということで、近所のスーパーで 冬山食料「サッポロ一番 みそラーメン」を 298円で購入してきました。
5食入っているので、1食当たり約60円の計算だ。
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テントを張らなくても、山小屋泊や日帰り登山でも重宝しそう。

山でこれを食べるのが今から楽しみです!

登山とトレッキング 何が違うの???

2008年11月11日 22:55

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「登山」と「トレッキング」という言葉。
何が違うのでしょう???
このブログのタイトルは「栃木県 低山ハイキング(登山・トレッキング)」です。なぜ「登山」と「トレッキング」をどちらも書いているのかというと、実は違いを知らなかったから・・・。

・・・ごめんなさい。
違いを調べましたので、ここにご報告いたします。

「登山」:頂上を目指すことを目的とした山登りのことです。
「トレッキング」:頂上を目指すことはどうでもよく、あくまで山を登ることを目的とした山登りのことです。

このブログ「栃木県 低山ハイキング(登山・トレッキング)」は正確にタイトルを設定すると、「栃木県 低山登山」が正しいのかもしれませんね。

Logicool MX1100 Cordless Laser Mouse最高!

2008年11月10日 20:56

マウスの新旧交代!
5年間使ったMicrosoft Wireless IntelliMouseが遂に壊れたので、入れ替えでLogicool MX1100 Cordless Laser Mouseを買いました。
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マウスを買うなんて何年ぶりだろう。
今まで5年間使っていたMicrosoftマウスも、以前勤めていた同僚からのもらいものでした。
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さようならMicrosoftマウス!
なかなかタフなマウスでした。
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Logicool MX1100、これからよろしく。
パッケージに"意思とつながる、使いやすさ"と書いてありましたが、まさにその通り!マウスポインタが思いのままに動かせる。
時代の進化はすごいものだ。
MicroGearスクロールホイールという機能は、これまでのスクロール操作を一新するすばらしい機能。
単純なブラウジングならこのマウスだけで、キーボードは不要ですね!

ちなみにこのマウス、コジマ電気やヤマダ電機では 7,980円ですが、価格.comで調べると、ECカレントがもっとも安いです(2008.11.10 現在)。

インターネットで物を買うのはあまり好きではありませんが、送料と代金引換手数料を考えてもこれほど金額差があると、やはりネットで買ってしまうものです。

G.T.HAWKINS 15年もの。まだまだ現役!

2008年11月10日 13:01

今日は特に用事もなかったが、会社をサボってしまいました。
比較的暖かくボーと過ごすには最高の一日です。
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前回の女峰山 テント泊 低山ハイキング以降、ずっと車の中に放置していた15年もののG.T.HAWKINSを風にあてることにしました。
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私は昨年から家族での低山ハイキング(登山・トレッキング)を始めました。
それに合わせて最近のトレッキングシューズを一足買ったのですが、どうも体になじまず、15年前くらいに何気なく買ったHAWKINSが実家にあることを思い出し、引っ張り出して再び現役で使っています。

平らな登山道なら靴は何でもいいのですが、やはり砂利やガレ場になるといまだにこのHAWKINSがもっとも頼りになるトレッキングギアですね。

今週は登山はお休み。栃木県 高根沢町 安住神社 七五三。

2008年11月09日 14:04

昨日は次男の七五三で、栃木県 高根沢町にある安住神社へ行ってきました。
二荒山神社はすごく混んでいたという話ですが、安住神社は全然空いていました。
indiana.jpg
(おっと!ジョーンズが写ってしまった。)


今日は天気がよければ鶏鳴山(標高 961m)へ行こうかと思っていましたが、曇りでしかも寒い!
こんな日は家でゆっくりしてましょう。

散らかった部屋でも片付けようかな。

次の低山ハイキング(登山・トレッキング)はオートキャンプ?

2008年11月05日 22:25

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テント泊 低山ハイキング。
前回の苦い経験で課題は洗い出された。

持って行ったテント: 2,980円 サマーシーズン用。
  持って行くべきテント: 7万~8万の冬山登山用テント(ツェルト?)。

持って行った寝袋: 1,480円 サマーシーズン用。
  持って行くべき寝袋: 4万~6万の耐-10℃。

決定的な費用の差!
(この金額はヒラ中年サラリーマンの私にはかなり辛い・・・。)
この費用の差はどこにあるのか? 答えは 小スペース、軽量で且つ高い保温性。

であれば、次回の施策は簡単明瞭。
"オートキャンプ 低山ハイキング"だ!!!


大きくて重いコールマンのテント 20kgと、普段使っている毛布をシコタマ車に積んで、大スペース、超重量だが高い保温性をオートキャンプで実現してやる!

待っていろよ!極寒の山々!
力ずくで快適に過ごしてやる!!!

女峰山(初テント泊登山)を振返って・・・。

2008年11月04日 23:29

先週末のテント泊 低山 ハイキング in 栃木県 女峰山を振返って反省。
問題点は装備の事前確認の不十分さ。
事前にテント・寝袋を含めて確認しておけば、現地であわてる必要はなかったはず。
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初めて使ったこのバーナー。
いい色に焼けてしまったが、こいつはとても役に立った。
家庭用の安いボンベが使用でき、経済的。

はっきり言って、このバーナーが無かったらかなり辛かったと思う。
一生使っていきたい装備の一つになりました。

(詳細はこちら)


カインズホームで数百円で買ったアイテム。
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これにアルミ製カップをつけておくと、水場での水分補給がとても楽。
カラビナよりも使い勝手は良い。

悪夢のテント泊 低山ハイキング in 女峰山から数日たった本日でも、夫婦の話題はあの日の寒さのこと。
人生、失敗はよくないが、 No Try No Errorは失敗よりも悲しい。

今晩は失敗の経験を生かし、次回のプランを練っている。

栃木県 女峰山 テント泊ハイキング 決行!!!

2008年11月03日 19:48

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初めてのテント泊 低山ハイキングに選んだ場所は、栃木県 日光市にある女峰山(標高 2,483m)。
ブログで「庚申山へテント泊登山!」と書いてしまったことに対して、妻から猛烈な抗議があり、急遽場所を「女峰山」へ変更。
女峰山を選んだ理由は、頂上付近に水場があること。(これは重要)

いつもより重たいザックを担いで、いざ出陣。
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志津林道を車でいけるところまで行き、ゲートのところに車を駐車し、そこから歩く。
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天気は最高の行楽日和。遠く日光連山が見えてくる。
・・・女峰山!あんなに遠いのか!
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空には雲ひとつない。

人は体が楽なときは良く写真を撮るが、辛くなってくると全く写真を撮らなくなってしまう。
ここから「工事用モノレール乗り場」⇒「工事中の砂防ダム」⇒「果てしない登り」⇒「やっと着いた水場」⇒「唐沢小屋」までの間、写真無し。
何をやっていたんだ! 自分!!!(後悔)

唐沢小屋到着が 16:40過ぎ。
秒単位であたりが暗くなる。
BIMG_014200.jpg

完全に暗くなる前に、何とかテントを設営。
・・・しかし、そこで気がついた。
テントの両サイドがメッシュ。・・・これは夏用テントだ!!!
日没後、急激な温度低下。さっ寒い。予想以上の寒さ!
BIMG_014100.jpg

バーナーとロウソクで暖を取る。
ロウソクは5本、ガスボンベは1本。 長時間は使えない。
テント内でクッカーを使い夕食をとると、寝袋へ入ることに。

ここで更なる悲劇が!
夫婦 + 子供2人で寝袋×2。 1つの寝袋に2人入るつもりだったのだが、子供が入ると大人は下半身部分しか入れない!
・・・仕方がない!大人は上半身を露出させた状態で我慢することに。

21:30
・・・ロウソクが尽きる。 (寒さのレベルがMAXに!)
人生始まっていらい経験する寒さ。もはや「寒い」という言葉を超えている。

0:27
寒い!少し寝ても寒さで目が覚める。
隣の女房を見ると、パーカーの帽子を被り紐をグッと締め、まるでツタンカーメン。
動かない・・・死んでいる?
「おい!」と声をかけると、「寒い」という返事あり。
・・・よかった。生きていた。

2:10
寒さのレベルがさらにUP!!!
少しだけバーナーを点火。

3:30
死ぬ寸前。
靴下に入れておいたホッカイロは冷たくなり、同時に足も氷のよう。
寝袋を貫通する寒さ。・・・もう限界だ!

5:30
周りが明るくなり、安堵。
・・・助かった。
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テントの表面はガチガチに凍りつき、夜の寒さを物語る。

さあ、2日目、女峰山頂上を目指す!!!
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頂上から降りてきた登山者とすれ違う。
聞くとここから頂上までは35分という。
このガレ場を登れば頂上だ!
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急なガレ場。慎重に登る。
BIMG_014700.jpg

途中で見える展望は最高。・・・生きていてよかった。
BIMG_015500.jpgBIMG_015200.jpg

やっと頂上だ!
着いたぞ!女峰山 山頂!!!
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頂上はものすごい風。飛ばされてしまいそう。
でも頂上からの展望はまさに360°パノラマ。
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BIMG_015900.jpg
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男体山、白根山、遠くに富士山が見える。
まさに絶景。来てよかった。

失敗の連続だった初のテント泊 登山 in 女峰山。
次へつなげる課題は洗い出された。
この課題を解決し、次の挑戦へ望みたい。



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